御嶽山周辺に可搬型雨量計を設置

気象庁は

御嶽山にあるアメダス「御嶽山(オンタケサン)」観測機器の障害等に備え、

観測体制の維持のため、可搬型の雨量計を臨時に設置し、観測を開始

可搬型雨量計
観測したデータを携帯電話通信網により伝送
電源はバッテリとソーラーパネルを併用

御嶽山周辺への臨時雨量観測所の設置について 気象庁|報道発表資料
気象庁は、現在、御嶽山の火口から南東約3kmにあるアメダス「御嶽山(オンタケサン)」で降水量の観測を実施しています。
 当該観測所の観測機器の障害等に備え、観測体制の維持のため、本日(10月3日)

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