三菱 ミニキャブ タウンボックス 日産 オッティ 他 軽自動車3万台リコール – エンジン始動不能・エンストのおそれ

三菱自動車工業株式会社

三菱「ミニキャブ」「タウンボックス」「トッポ」「eK-WAGON」「ミニカ」
ニッサン「クリッパー」「クリッパーリオ」「オッティ」
(計8 車種)
平成20年9月2日~平成23年1月24日
(計31,672 台)

乗用車(三菱 ミニキャブ 他) – 修理|リコール情報サイト|消費者庁
エンジンECUのIC製造工程管理が不適切なため、使用過程での環境温度変化により、IC内部の配線が断線することがある。そのため、燃料ポンプ制御に異常が生じ、燃料が適正に供給されなくなり、最悪の場合、始動不能または走行中エンストに至るおそれがある。

報道発表資料:リコールの届出について(三菱 ミニキャブ 他) – 国土交通省

【リコール】三菱 ミニキャブ など3万台、ECU不具合でエンストのおそれ | レスポンス

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