明治ピーナッツクリーム – パンにつけるもの

「明治ピーナッツクリーム」です。

画像のは220gですが130gのもあるようです。


ふんわりホイップタイプ
とあります。

パンにぬる甘いピーナッツクリームです。
ふんわりしていてパンにつけやすいです。

ピーナッツクリームといえばソントンのピーナッツクリームがメジャーどころだと思います。
あのタイプはクリームというよりは水あめに近い感じでかなり甘いのですがこの明治ピーナッツクリームはピーナッツのほろ苦さも感じられていいバランスだと思います。

常温のまま開封した直後にパンにたっぷりつけて食べるとホイップ感が最高でおいしいです。
開封後は冷蔵保存ですが、冷蔵するとホイップ感が落ちます。
開封前は常温保存をおすすめします。

 

明治ピーナッツクリーム 220g
【原材料名】ピーナッツバター、植物油脂、砂糖、デキストリン、全粉乳、ブドウ糖、クリーム、ココアバター、食塩、脱脂粉乳、乳糖、乳化剤、酸化防止剤(V.E、V.C)、香料、(その他大豆由来原材料を含む)
【栄養成分 100gあたり】エネルギー 662kcal、たんぱく質 14.0g、脂質 54.0g、炭水化物 29.9g、ナトリウム 92mg
【メーカー】明治

 

<以下独自考察>
この明治ピーナッツクリームは100gあたり、たんぱく質が14.0gです。
いわゆるピーナッツバターは100gあたり、たんぱく質が25.5gほどらしいです(バターピーナッツ – 食品成分表)。
そして明治ミルククリーム という商品は100gあたり、たんぱく質が3.1gです。
これらから予想すると明治ピーナッツクリームにはピーナッツバターが50%前後は入っていそうです。
さらにソントンのピーナッツクリームは100gあたり、たんぱく質が5.0gです(Fカップ ピーナッツクリーム(150g)の通販 | 爽快ドラッグ)。
ソントンのピーナッツクリームにはピーナッツバターがほんのわずかしか含まれていないと思われます。
<以上、独自考察>

スポンサーリンク

関連コンテンツ

サブコンテンツ

このページの先頭へ